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2010年8月10日(火)、京都テルサ3階第4会議室で開催されました。
6月18日(金)、京都JA会館で、特定非営利活動法人「京の農産物あんしんネットワーク」の総会が開催され、大村律子理事長が開会あいさつをのべました。全議案が賛成多数で承認されました。
| 会社名 | 役職名 | 氏名 |
| 朝日新聞京都総局 | 総局長 | 畑山美和子 |
| 京都新聞社 | 編集局長 | 上野 孝司 |
| 京都放送 | 報道局長 | 駒木根 徹 |
| 共同通信社京都支局 | 支局長 | 栗本 敬三 |
| 産経新聞京都総局 | 総局長 | 田所 龍一 |
| 時事通信社京都総局 | 総局長 | 清水 達也 |
| 中日新聞京都支局 | 支局長 | 石川 弘之 |
| 日本経済新聞社京都支社 | 支局長 | 古賀 重樹 |
| フジサンケイビジネスアイ京都支局 | 支局長 | 小林 茂 |
| 毎日新聞京都支局 | 支局長 | 北出 昭 |
| 読売新聞京都総局 | 総局長 | 松尾 徳彦 |

![]() 兵庫県生協連・浅田克己会長理事 |

| 2008年9月11日(木)~12日(金)、京都市右京区・南丹市日吉町において、京都府の協同組合(JA・JF・森林組合・生協)に働く職員の教育と育成を目的とし、研修・体験交流を通して、京都の協同組合の連携、課題を学び、認識を深め合うことを目的に開催されました。 テーマは「間伐した材を利用する取り組みについて学ぶ」 27人の参加がありました。 掲載期間:2008/11/10~2009/01/10 | ||||
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| 5月27日(水)、京丹波町・グリーンランドみずほで、みずほファーム・瑞穂町農業公社・京丹波町地域水田農業推進協議会・京都農業協同組合・京都生活協同組合・京丹波町・京都府南丹広域振興局による「飼料米協定確認式・懇談会」が開催されました。 会場には京都生協理事・行政区委員はじめ、60人が参加し、他地域で生産された飼料米卵の試食や4種類の飼料米の紹介がおこなわれました。 当日は3月に結んだ『協定書』の内容を確認し、こんごのすすめ方や、コストと収量確保の問題、来年1月以降の「試験供給」にむけての検討をおこないました。 京都生活協同組合では、「飼料米の生産、飼料米を給与した『さくらこめたまご(仮称)』の生産・販売」についてのプロジェクトを京都府下3カ所(京丹後市、京丹波町、亀岡市)ですすめています。 | ![]() 『さくらこめたまご』(仮称)の供給にむけて ![]() 飼料米の田植え |
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| 3月10日(火)、平安会館にて、京都に本支局を置く新聞・放送編集者と、京都府生協連役職員との懇談会を開催しました。京都の生協活動の現状と課題をマスコミ関係者にお知らせし、意見交換・懇親する場として毎年おこなっているものです。 開会にあたり、小林智子会長理事と、NHK京都放送局・柏瀬武局長からあいさつがありました。 生協からは、2008年度の特徴的な活動紹介として、 (1)「生協法改正と地域生協の状況」(京都生協経営品質部・福田晶昭渉外・内部監査担当)、 (2)「大学をめぐる情勢と大学生のくらしの実態」(大学生協京都事業連合・沼澤明夫専務理事)、 (3)「医療をめぐる状況と医療生協の活動」(乙訓医療生協・小野留美子専務理事)、 (4)「適格消費者団体の活動」(京都府生協連・小峰耕二専務理事)について報告しました。 ご出席いただいたみなさんからは、不況のなかでの購買事業の状況や消費者の安全・安心志向の変化、個配事業における「協同」のあり方、お買い物袋持参の取り組みなどのほか、医療生協の活動実態、適格消費者団体と消費生活センター等行政機関との関係、建物賃貸借契約にかんする学生等の苦情などについて質問が出され、意見交換しました。 今西静生常任理事(府庁生協専務理事)が閉会のあいさつをのべ、終了しました。 ■懇談会にご出席いただいたみなさん(順不同・敬称略) 朝日新聞社京都総局 総局長 高橋 和志 NHK京都放送局 局長 柏瀬 武 NHK京都放送局 放送部長 平石 達生 京都新聞社 報道局総務 直野 信之 京都放送 専務 新村 章 共同通信社京都支局 支局長 栗本 敬三 産経新聞社京都総局 総局長 内野 広信 時事通信社京都総局 総局長 清水 達也 中日新聞社京都支局 支局長 石川 弘之 日刊工業新聞社京都支局 支局長 平野 健 日本経済新聞社京都支社 支局長 古賀 重樹 フジサンケイビジネスアイ京都支局 支局長 小林 茂 毎日新聞社京都支局 支局長 北出 昭 読売新聞社京都総局 総局長 松尾 徳彦 掲載期間:2009/03/10~2009/06/30 | |||
| 2008年9月30日(火)、京都商工会議所役員室で、京都商工会議所と京都府生協連の定期懇談会が開催されました。京都商工会議所からは、奥原恒興専務理事、龍不可止理事・中小企業経営相談センター所長、町田徳男副所長、西田敏光次長が出席されました。京都府生協連からは、小林智子会長理事、中森一朗副会長理事、小峰耕二専務理事、今西静生常任理事、沼澤明夫常任理事のほか事務局が出席しました。 当日は、京都商工会議所から、京都の地域経済の動きや特徴、中小企業の状況や課題、「ニュー京商ビジョン」等の報告があり、生協からは、大学生協、府庁生協、地域生協の事業や「食の安全」「消費者政策」等の取り組みなどについて報告し、懇談しました。 掲載期間:2009/01/16~2009/02/28 |
日 時:2009年1月10日(土)12:00~13:10
会 場:コープイン京都2F
問合せ:京都府生協連まで
| 2008年9月3日(水)、京都市平安会館において「くらしの安心のために…生協の社会的役割、生協と行政の連携責任」をテーマに近畿地区生協・行政合同会議が開催されました。 掲載期間:2008/11/10~2009/01/10 |
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| 2008年9月30日(火)、京都商工会議所役員室において定期懇談会を開催しました。 掲載期間:2008/11/10~2009/01/10 |
| 3月11日(火)、平安会館にて、京都に本支局を置く新聞・放送編集者と、京都府生協連役職員との懇談会が開催されました。京都の生協活動の現状と課題をマスコミ関係者にお知らせし、意見交換・懇親する場として毎年おこなわれているものです。 開会にあたり、小林智子会長理事と、読売新聞大阪本社京都総局・足達新 総局長からあいさつがありました。 生協からは、この間の中国産冷凍食品についての対応についての報告につづき、2007年度の特徴的な活動紹介として、1.「生協法改正と地域生協の状況」(京都生協 福田晶昭役員室長)、2.「大学をめぐる情勢と大学生のくらしの実態」(大学生協京都事業連合 沼澤明夫専務理事)、3.「医療をめぐる状況と医療生協の活動について」(やましろ健康医療生協 佐藤京子理事長)、4.「消費者団体訴権制度の施行について」(京都府生協連 小峰耕二専務理事)を報告しました。 マスコミ関係者からは、中国産冷凍食品にかんする組合員の声・こんごの対策、原材料価格高騰への対応、地産地消の取り組み、生協間の競合、大学生の生協利用状況などについて質問が出され、意見交換しました。 平信行副会長理事が閉会のあいさつをのべ、終了しました。 懇談会にご参加いただいたみなさん(順不同・敬称略) ![]() 掲載期間:2008/04/14~2008/05/31 | ||
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2月24日(火)、せいきょう会館で、近畿農政局と近畿地区生協府県連協議会との意見交換会が開催されました。近畿農政局からは齊藤昭局長はじめ、7人の方が、生協からは近畿6府県の生協連・日本生協連関西地連の役職員など20人が参加しました。
意見交換会が開かれるのは、ことしで11回目。開会にあたって、齊藤昭・近畿農政局長、近畿地区生協府県連協議会を代表して小林智子・京都府生協連会長理事があいさつをのべました。
テーマと農政局からの報告者は以下のとおり。「農林水産施策の重点について」関将弘・消費生活課長、「事故米穀問題とこんごの米流通システムについて」野村享司・食糧部消費流通課長。
坂本茂・京都府生協連事務局長の司会のもとにすすめられ、食料自給、ミニマムアクセス米、地産地消、食育、農水省改革など、多彩なテーマでの意見交換の場となりました。

| 2007年8月8日、京都府公館で京都府商工部と京都府生協連との定期懇談会が開催されました。 京都府からは山下晃正商工部部長、但馬幸伸商工部消費生活安全センター長、平岡正和副センター長、原田規子主幹が出席。京都府生協連からは小林智子会長理事、平信行副会長理事、小峰耕二専務理事、沼澤明夫常任理事、佐藤京子常任理事、小山敏子常任理事、福田晶昭京都生協役員室長のほか、事務局が出席しました。 2007年度の重点課題について、行政・生協の双方から報告があったのち、生協法の改正と対応、大学生における消費者被害の発生状況、団体訴権制度の施行と対応などについて意見交換しました。 掲載期間:2008/01/07~2008/01/31 |
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| 2007年9月20~21日、京都府協同組合職員体験・交流学校が亀岡市・南丹市で開催されました。主催はJA中央会、森連、漁連、生協連で構成する京都府協同組合連絡協議会。京都府内の協同組合に働く職員が、おたがいの活動内容の理解や交流をふかめ、連携をつよめることを目的として2000年度より開催されています。 今回の当番はJA中央会。「京都の農産物の生産・流通を学ぶ」をテーマに、農業振興の取り組みについての講演や、畜産・酪農関係施設の見学、黒豆の枝豆『紫ずきん』の収穫・選別・袋詰め体験など、日ごろできない体験内容に参加者のみなさんは大満足でした。各協同組合から24人が参加しました。 掲載期間:2008/01/07~2008/01/31 | |||
| 2007年8月29日、京都商工会議所3階会議室にて、懇談会を開催しました。 京都商工会議所からは、奥原恒興専務理事、龍不可止理事・中小企業経営相談センター統括、坂口俊一所長、町田徳男副所長、西田敏光課長が出席され、京都府生協連からは、平信行副会長理事、小峰耕二専務理事、佐藤京子常任理事、小山敏子常任理事、坂本茂事務局長、牧野内孝子事務局次長、川端浩子事務局担当が出席しました。 京都商工会議所から、・京都の地域経済の動きや特徴、中小企業の状況や課題 ・今年度の京都商工会議所の取り組みや事業について報告いただきました。京都府生協連からは、・京都の生協の概況、事業の特徴、「食の安全」「消費者政策」等の取り組み ・生協法改正課題について報告しました。 その後、双方の取り組みについての質疑や意見交換をおこないました。 掲載期間:2008/01/07~2008/01/31 |
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| 2007年10月14日、丹波自然運動公園で、京都労働者福祉協議会主催・京都府勤労者健康スポーツフェスティバルがおこなわれました。京都府生協連は昨年につづいて(株)ナカデケイランの協力で模擬店を出店。お楽しみ企画として「卵つかみ」とおにぎり・ゆで卵の販売をおこないました。 掲載期間:2008/01/07~2008/01/31 | |||
| 3月6日、平安会館にて、京都に本支局を置く新聞・放送福集者と、京都府生協巡役職員との懇談会が開催されました。京都の生協活動の現状と課題をマスコミ関係者にお知らせし、意 見交換・懇親する場として毎年おこなわれているものです。 開会にあたり、京都府生協連の小林智子会長理事と、産経新 聞大阪本社京都総局の渡部裕明総局長からあいさつがありまし た。 生協からは、 1.「生協法改正と地域生協の状況」(京都生協梅木雄児組織運営部マネージャー) 2.「大学をめぐる情勢と大学生のくらしの実態](大学生協 京都事業連合 沼沢明夫総務理事) 3.「消費者団体訴権制度の施行について」(京都府生協連小峰耕二専務理事)をテーマに報告しました。 マスコミ関係者からは、生協法が60年間改正されてこなか った経緯、こんごの生協の組織運営の展望、店舗事業のすす め方、個配事業における「協同」のあり方、学生間の格差拡 大の実態などについて質問が出され、意見交換しました。 平信行副会長理事が閉会のあいさつをのべ、終了しました。 掲載期間:2007/03/30~2007/06/01 | ||
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| 2006年9月13~14日、京都市内で京都府協同組合職員体験・交流学校が開催されました。 主催は、JA中央会、森連、漁連、生協連で構成する京都府協同組合連絡協議会。京都府内の協同組合組織に働く職員の共育と成長を目的として、2000年度より開催されています。 今回は「生協の共同購入事業と支部職員の仕事を学ぶ」をテーマに、物流センターの見学、共同購入の仕組みの講義、配達車両への添乗体験などをおこない、各協同組合から32人が参加しました。 写真:我喜屋物流センター長が説明 掲載期間:2007/01/12~2007/04/12 |
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| 2006年8月9日、京都府公館で京都府商工部と京都府生協連との定期懇談会が開催されました。 京都府からは黄瀬謙治商工部長、但馬幸伸消費生活室長、藤谷博司副室長、厨子義則専門員が出席。京都府生協連からは小林智子会長理事、平信行副会長理事、小峰耕二専務理事、佐藤京子常任理事のほか、事務局が出席しました。 2006年度の重点課題について、行政・生協の双方から報告があったのち、消費者団体訴訟制度、生協法改正などをめぐって、意見交換しました。 ※写真は、黄瀬謙治商工部長 掲載期間:2007/01/12~2007/04/12 |
| 2006年8月22日、京都商工会議所3階役員室にて、懇談会を開催しました。 京都商工会議所からは、小堀 脩専務理事、中小企業経営相談センター・坂口俊一所長、和田政昭副所長、西田敏光課長が出席され、京都府生協連からは、小林智子会長理事、小峰耕二専務理事、小川正常任理事、沼澤明夫常任理事、坂本茂事務局長、牧野内孝子事務局次長が出席しました。 京都商工会議所から、(1)京都の地域経済の動きや特徴 (2)中小企業の状況や課題 (3)今年度の京都商工会議所の取組みや事業について報告いただきました。京都府生協連からは、(1)生協事業の特徴(地域生協、大学生協) (2)「食の安全」「消費者政策」等の取組み (3)生協法改正課題について報告しました。 生協法改正についても、生協活動の規制等を見直すことの必要性などについて交流しました。こんごとも、たがいの事業の連携も視野において懇談会を開催していくことにしました。 ※写真は、小堀 脩専務理事 掲載期間:2007/01/12~2007/04/12 |
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| 2006年10月15日、丹波自然運動公園で、京都府勤労者健康スポーツフェスティバルがおこなわれました。京都労働者福祉協議会主催によるもので、京都府生協連は昨年につづいて、(株)ナカデケイランの協力で、温泉卵入り牛丼とおにぎりの模擬店を出店しました。 ※写真は、あっという間に売れた温泉卵入り牛丼(300円) 掲載期間:2007/01/12~2007/04/12 |
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| 2006年12月2日、長岡京市スポーツセンターにおいて、留学生と日本人学生がつどう「第1回関西留学生体育祭」が開催され、15大学260人が心地よい汗を流しました。 留学生同士がスポーツを通じて友情をはぐくもうと、立命館大学3回生のチュウ・エイメイ君ら留学生が中心になって準備がすすめられました。独自のネットワークを活かして、競技種目のバスケットボール、サッカー、バドミントン、卓球のチームの組織づくりに励みつつ、府市など行政関係者への協力依頼やマスコミの後援依頼、大学生協や大学生協京滋・奈良地域センターに協賛を依頼しながら大奮闘しました。 京都府生協連も協賛し、小峰耕二専務理事が来賓参加しました。 ※写真は、卓球の試合 掲載期間:2007/01/12~2007/04/12 |
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| 2005年10月16日、丹波自然運動公園で、京都府勤労者健康スポーツフェスティバルがおこなわれました。労働者福祉協議会主催によるもので、京都府生協連は、せいきょう虹の会農産部会卵分会の協力で、温泉卵入りカレーの模擬店を出店しました。 掲載期間:2006/01/12~2006/04/06 |
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| 2005年10月29~30日、「第6回産直フォーラム」が、コープ牛乳産直交流協会・産直フォーラム実行委員会の主催により、鳥取市で開催されました。 初日は、鳥取県畜産農協創立25周年記念イベントにつづき、シンポジウムがおこなわれました。山本祐司会長の基調報告、参加者のリレートークのなかで、コープ牛乳や産直活動の課題について、率直な意見交換がおこなわれました。 2日目は、「生産者と消費者の交流の集い」がおこなわれました。 掲載期間:2006/01/12~2006/04/06 |
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| 「浦島エコローの森づくり」は、京都府漁連が丹後半島・太鼓山で、5年計画で取り組む漁民の森づくり活動推進事業のこと。最終年となった2005年10月23日、協同組合どうしの連携として、京都の生協・JAのボランティア36人が植樹に参加しました。京都精華大学・板倉豊助教授による「豊かな海は森が育む」と題する記念講演ののち、風力発電用風車のある太鼓山まで移動し、雨のなか、たくさんの種類の苗木を植えました。京都生協・渡辺明子副理事長と京都府生協連・鎌部千津子理事が、生協を代表して記念植樹をしました。地元・漁連婦人部のみなさんが大漁鍋でもてなしてくださり、雨にぬれて冷えた身体も芯からあったまり、ボランティアのみなさんもほっこり顔でした。 次年度以降は、植樹した木が大きく育つように、下草刈りなどの環境整備の取り組みがすすめられる予定。 掲載期間:2006/01/12~2006/04/06 |
| 4月3日、鳥取県CO・OP美歎牧場・ふれあい研修館で、CO・OP牛乳産直交流協会第15回総会が開催され、全議案が採択。新会長には、山本祐司・京都生協常務理事が選出されました。京都府生協連からは小峰耕二専務理事が協会理事をつとめています。総会とあわせて美歎牧場記念碑の除幕式がおこなわれ、酒井克彦・大学生協京都事業連合専務理事、高田艶子・京都府生協連理事が参加しました。 協会は、京都生協、コープしが、鳥取県生協、大学生協京都事業連合、京都協同食品プロダクト、大山乳業農協、鳥取県畜産農協、京都府生協連の8団体で構成。「酪農と肉牛の生産加工および乳・肉製品の消費に関する産直交流を行って相互理解と信頼関係を深め、生産と消費のそれぞれの協同組合の発展を図ること」を目的にしています。 掲載期間:2005/06/01~2005/09/30 |