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京都府の災害用備蓄食品の有効活用の取組み

京都府と京都府生協連は1997年4月に「災害時における応急対策物資供給等に関する協定書」を交わし、連携をしています。

京都府の災害用備蓄食品の入れ替えにともない、役割を終えた食品を、長引く新型コロナウイルス感染拡大の影響により疲弊する大学生に届ける取り組みがありました。

2022年9月1日(木)、「防災の日」に、災害用備蓄水8000本を京都府災害対策課より譲り受け、京都府生協連の会員である大学生協に配られました。

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